Gheee名古屋、大阪での近藤さんとの弾き語り、Gheee大阪ワンマンと週末は3連荘でライブでした。来てくれたみんな、ありがとう!

弾き語りのセットリストはこんな感じでした。

Blues from the bathroom

Here

南ウイング

Freeway geese(仮)(新曲)

ハッピープレイス

凱旋門

A phantom song

Ride ride ride


メロへとプレイグスが半分ずつ。

ちなみに、小さな会場で弾き語りをやる時は、高いキーを熱唱しすぎるとギターとのバランスが悪いので半音落としのチューニングでやることが多いんだけど、この日は満員が予想されたので敢えてオリジナルキーでやりました。血管浮き出るようなハイトーン連発したので、真正面の人は生声がうるさかったかも(笑)


中津Vi-codeでのGheeeワンマンは、電車のノイズをギターがひろってしまうトラブルがあったので、最近のメインのLes paul specialではなく、サブで持っていってた(ノイズに強いピックアップを搭載している)Les paul studioがライブ初登板。普通なら白、黄色のスペシャル2本体制でツアーに出るところをたまたまこっちで行っていたので助かった...。なかなか良かったけど、Gheeeで赤系の色ってとこが今ひとつだったかな(笑)やっぱり黒とか金とか、まあ黄色もありかなってイメージだったからね〜。Specialはちょっとノイズ対策しておこうかな...。




Gheeeワンマン@Que来てくれたみんな、ありがとう!
今週末は名古屋〜大阪です!

今日は片寄君がプロデュースしてるバンドのスタジオ作業の様子を見に行ってきました。
なかなか良い感じに仕上がっているようで安心。(俺はミックスエンジニアとして制作に参加します)

で、今は大阪弾き語りの日になんとかメロヘの新曲を投入したいと狂ったように作曲中!

出来たとして、急にライブで歌えるもんかねえ...まあ気合いだな。
大阪弾き語りはソールドアウト寸前(というか当初の予定は超えちゃってるらしい)のでお早めに!&見に来る人はお楽しみに!






Mellowhead presents Another music session 2010 @代官山UNIT

来てくれたみんな、ありがとう!


各バンド、とても良い演奏で、俺自身も気合いがはいりました。

初のアイゴンはじめ、いつもの最強サポートメンバーにも感謝!

アンコールはケイオスな感じだったけど(笑)

またメロへ企画のイベントをやっていくつもりなのでお楽しみに。

ただ、昨日は時間が限られてるライブだったので長いワンマンもやりたくなってしまったな〜(笑)


その前には新作をなんとかしないと...ということで引き続き制作中です。


あ、今週末はGheeeもあります。こっちの新曲も練習しておかないと。


終演後、いろいろと挨拶まわりをして、楽屋に戻ったら毎日食べても数ヶ月余裕でもちそうな大量の時節柄この時期によく送られる黒くて甘い固形物が届いていました。ありがとう!

これ今全部食べたらマジで人相変わってしまいそうなので、注意しながら消化します。



長いツアーの後なので、ギターを調整するため自宅に集結中。

メロヘやGheeeの曲を急ピッチで作っているところなので、せっかくだからと色々なギターを持ち替えて使っている。


せっかくだから最近増えたものを紹介します。



まずは先日のNHKホールで初ライブ使用となった黄色ヒスコレLes Paul Special。

まだなんとなく全体的に硬いというか新品くさい感じなので、なるべく家で弾き込むようにしている。


次は浅井さんのツアーで使用したKヤイリの小さめのアコギ。黒に見えるけどうっすらサンバースト。浅井さんもステージでヤイリを使用するんだけど、少しサウンドに違いがあったほうが良いと思ったので小さめのものを使った。アコギはヤイリの音が一番好きです。


もう一本は、なんとなくふらっと中古で買ったLes Paul Studio。

Specialに慣れてしまうとやっぱりゴールドトップなどのLes Paul Standardの重さがずっしりと肩にくる感じだったので、まあそれで良いんだけど、ちょっとだけでも音の傾向が似てて軽いのねえかなというときに(SpecialとStandardは全く違う)これを見て買ってしまった。ほんとにちょっとだけ軽い。値段も軽くて財布にやさしい。全体的には粗く荒い感じだけど、これはこれで良くて他のレスポールにはない味だと思う。(ちなみにそうとう昔の話だけど楽器屋に行ったときに、うわ、なんか凄いうまいやつが試奏してるな~と思ったらシアターブルックのタイジ君がこれのちょっと違うモデルを弾いていたことがあった。せっかくだからと俺も弾いた気がする)(ちなみに年の上下関係に敏感な田舎者の俺は年上の人には敬語で基本的には「さん」づけである)(で、この場合の「君」はあくまで「さん」に相当する「君」であり、タメ語の「君」とはニュアンスが異なる)(この「敬語的君」の法則としては、必ず下の名前につく、という点があげられる)(またカッコ内の方が長くなってしまった)



せっかくだから、と何度も書くと、この文字列がなんか変に思えてくる...

俺はわりとゲシュタルト崩壊しやすいよな~ <せっかくだからリンクしてみました。


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